スタンディングバーの男達

いざリベンジへ! スタンディングバーに行ってみる6 

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先週末は20時半と行った時間が遅く
店内は満員電車状態だった。

出会い云々の前に、
全く身動きが取れない状態だったので、

今週末は早い時間に行ってみる事にした。

 

バーは17時~開いている。

開店してすぐに行くのは、
気合い満々で恥ずかしい気がするので、
まだ空いてそうな
18時半にバーに行く事にした。

A子とバーの近くで合流。

 

「今日は空いていて良い出会いあるといいよね」

A子「そうだね…何のきっかけが
将来に繋がる出会いになるか分からないからね!

出会いは大切にしないとね」

本当だよ。

婚活は次から次へと
異性と出会えるから、

どんどん一期一会を
大切にしなくなってしまうけれど、
些細な出会いもきちんと
大切にしていかなければいけないよね。

先週と同じ様に上のフロアから
バーの入口を除いてみる。

 

今夜は全然ガヤガヤしていなく静かだ。

よし!

 
いざバーに乗り込む!

 

先週とはうって変わって
バーはガラーンとしていた。

女子が1組と男性が3組で、
女子1組は既にその中の1組に
声をかけられて盛り上がっていた。

 

女子はピチピチしていて可愛い。
アラサーのうちらには
キャピキャピ感がとても眩し過ぎる…。

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我々は仕事帰りの疲れたアラサー。

はたして互角に戦えるのだろうか…?

 

とりあえずドリンクを取り、
壁近くのテーブル席に陣取る。

ふぅ…。

まだ時間も早くて全体が見渡せるし、
やはり早い時間にきて正解だ。

 

2人で乾杯をする。

先週は混みすぎていたけれど、
今日は早い時間で空きすぎていて
逆に気まずいかもしれない…(^_^;)

右側には爽やかなアラサーサラリーマン2人組、
左側には私服のチャラい2人組がいる。

 

2組ともこちらを意識しているのが分かる…。

ドキドキ…

 

右の爽やかなサラリーマン2人組が来てくれないかなぁ…。

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そんな時…

 

「すいません、よかったら一緒に飲みませんか?」

私が既婚者に騙され戦った戦闘記です

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